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東北新幹線 「はやて」用 E2系J編成について


もくじ
 「はやて」用 E2系J編成の概要
 「はやて」用 E2系J編成の特徴
 「はやて」用 E2系 塗装とシンボルマーク
 「はやて」用 E2系 乗り心地向上策
 「はやて」用 E2系1000番台の特徴
 「はやて」用 E2系J編成の室内
 「はやて」用 E2系J編成のトイレ・洗面所
 「はやて」用 E2系J編成での車いす対応設備
 「はやて」用 E2系J編成 荷物置場・自動販売機・電話
 「はやて」用 E2系J編成の配置
 「はやて」用 E2系J編成の今後
 「はやて」用 E2系J編成おもなデータ(諸元)
 「はやて」用 E2系J編成に乗るには



「はやて」用 E2系J編成の概要

1997年3月22日から「こまち」と連結する「やまびこ」として営業開始した東北新幹線用J編成は、当初は、8両編成として、1999(平成11)年12月4日のダイヤ改正(山形新幹線新庄延伸開業)まで製造され、「こまち」を連結する「やまびこ」をすべて置き換えました。

J編成と「あさま」用N編成は編成両数や装備の点で共通であり、当初は、「やまびこ」用のJ編成も「あさま」として長野新幹線に入ることがあり、東京〜長野間無停車列車などに使われていました。

しかし、2001年になると翌年の東北新幹線八戸開業時に使用される1000番台車の量産先行車8両が製造されました。

先頭形状や運転台はそれまでに登場したE2系と共通でしたが、電気方式の違いから1000番台とされ、東北・上越新幹線の専用とされました。

2002(平成14)年12月1日の東北新幹線八戸開業にともない、「はやて」用としては、前年に製造された量産先行車をベースにした1000番台10両編成が使用されることとなり、それまで8両編成で運用されてきた東北新幹線用J編成も10両編成となりました。

オール1000番台の編成として、J 52編成から10両編成で新製されるとともに、それまで8両編成で「こまち」と併結運転されていたJ 2〜J 15の6号車と7号車の間に1000番台と同じ外観をした2両を組み込み、これを新たに7号車と8号車としました。 これにより、10両編成となったE2系J編成は「はやて」など東北新幹線専用に、8両編成は「あさま」専用のN編成となりました。

ちなみに、先行車から量産化改造され、J 1編成となっていた8両も東北新幹線八戸開業に際して8両のままN21編成に改めて長野新幹線車両センターに転出しました。

2009年12月現在、E2系J編成は、10両編成×33本が仙台の新幹線総合車両センター(仙セシ)に配置され、以下の列車に運用されています。

・ E3系「こまち」用車両との16両編成東京寄りの1〜10号車として、「はやて」+「こまち」、「やまびこ」、「なすの」
・ E2系単独の10両編成「はやて」、「やまびこ」



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「はやて」用 E2系J編成の特徴

1.塗装とシンボルマーク
2.フルアクティブ動揺防止制御装置
3.セミアクティブ動揺防止制御装置
4.10両編成



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「はやて」用 E2系 塗装とシンボルマーク

E2系1000番台増備車(J 52編成〜)では、塗色がこれまでのE2系と違っています。

車両上部の「飛雲(ひうん)ホワイト」と下部塗色の「紫苑(しおん)ブルー」は同じですが、車体腰部の帯色を深紅レッドから新たに東北の木々の花々をイメージした「つつじピンク」とし、この3色による塗分けとなりました。

なお、この塗分けはE2系1000番台量産車のみではなく、「はやて」用E2系10両編成すべてに共通しています。

また、これまでのE2系では、そよ風をイメージしたシンボルマークを車体側面に取り付けていましたが、盛岡〜八戸間を走行するE2系10両編成には、リンゴをモチーフとしたシンボルマークを1号車と9号車の側面に取り付けています。

これが「あさま」用 E2系N編成との識別ポイントになっています。



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「はやて」用 E2系 乗り心地向上策

1.車体間ダンパ

車体間ダンパとは、走行中に車体が前後に動くのを防ぐものです。

車体が前後に動くと車体間ダンパが伸び縮みして、抵抗力が発生し、振動を抑える構造となっています。

車体間ダンパは、両先頭部を除く各車の車端部台枠下面に設けたダンパ受にボルトで固定し、車体間に線路に対し水平に取り付けられています。




2.動揺防止制御装置

「はやて」用 E2系J編成には2種類の「動揺防止制御装置」が装備されています。

動揺防止制御装置とは車両の左右振動を抑制する装置のことです。

両先頭車の1・10号車とグリーン車の9号車にはフルアクティブ動揺防止制御装置、そのほかの車両にはセミアクティブ動揺防止制御装置が装備されています。

フルアクティブ動揺防止制御装置とは車両の左右方向の振動をセンサーで検知して、空気シリンダーによって車体振動を制御するシステムです。

また、セミアクティブ動揺防止制御装置とは、車両の左右振動をセンサーで検知して、車体と台車を連結するダンパの減衰力を変化させることで車体の振動を抑制するシステムです。

フルアクティブ動揺防止制御装置は、高速営業車両としては世界で初めての搭載であり、乗り心地が格段に改善されています。

これらの装置はE2系の量産車(J 52編成〜)には新製時から、J 2〜J 15編成には後から取り付けられました。



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「はやて」用 E2系1000番台の特徴

1.2列分の大きな窓
2.引き戸
3.シングルアーム式パンタグラフ

2列分の大きな窓

「はやて」用 E2系1000番台の特徴として窓の大きさがあげられます。

これまでのE2系では、窓の大きさは座席1列に対して一つでしたが、この「はやて」用 E2系1000番台では座席2列に対して一つと大きくされました。

グリーン車(9号車のE215形)をのぞく普通車9両の窓がE4系と同じ座席2列分の連続窓となっています。

8両編成で「こまち」と併結運転されていたJ 2〜J 15の6号車と7号車の間にも、1000番台と同じ「座席2列分の連続窓」をした2両を組み込み、これを新たに7号車と8号車としています。




引き戸

「はやて」用 E2系1000番台では、出入り口の扉がプラグドア式から引戸式に変更されています。

プラグドアでは出入り口も車体と同じ平面でなめらかに見えますが、引き戸ではその部分だけへこんで見えます。
J 2〜J 15編成の6号車と7号車で見ると、この差がわかります。



パンタグラフ

「はやて」用 E2系1000番台の特徴の一つがこのパンタグラフです。

「はやて」用 E2系1000番台では、シングルアーム(片腕)式のPS207形パンタグラフを搭載しています。

PS207形パンタグラフは、E3系に搭載されているPS206形パンタグラフをもとに、風洞試験を行い、台枠デザインおよび舟体、舟支え構造を見直し、低騒音形がい子と組み合わせることを前提として設計されたものです。

このため、「あさま」用 E2系N編成やJ 2〜J 15編成に見られるパンタグラフ周囲のカバーがありません。

PS207形パンタグラフは、4・6号車に1台ずつ、進行方向先頭車側パンタグラフが、中間ヒンジが常に前方となる向きに搭載しています。



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「はやて」用 E2系J編成の室内

「はやて」用 E2系J編成の室内には大きく分けて2種類あります。
J 2〜J 15編成の7,8号車をのぞいた8両(以下0番台)と、J 51〜J 68編成の全車とJ 2〜J 15編成の7,8号車(以下1000番台)です。

室内での大きな違いは、照明です。
E2系0番台(J 2〜J 15編成)では間接照明、E2系1000番台(J 51〜J 68編成)では中央天井方式の直接照明となっています。

0番台 (J2〜J15編成) グリーン車 (9号車)

客室はグレーを基調としています。

通路をはさんで2列ずつの配置で、前の座席との間隔は1160mmとなっています。
腰掛はフリーストップ式の回転リクライニクシートです。

この腰掛は先行車のものより座り心地を向上させたものが採用されており、形状が変更され、さらに、シートモケットも従来のダークカラーのものから明るい色彩となりました。

照明は間接照明で暖かみのある電球色のものが使用されています。

なお、先行車で見られた荷棚下部の補助照明はなくなりました。




0番台 (J2〜J15編成) 普通車 (1〜8,10号車)

客室はグレーを基調としています。

通路をはさんで2列と3列の配置で、前の座席との間隔は980mmです。

グリーン車と同じく、先行車のものより座り心地を向上させるため、腰掛の形状が変更されています。

シートモケットの色も、奇数車と偶数車で違っていたものを、量産車ではグリーン、ピンク、ブルーの3色がランダムに配置されるようになりました。

なお、3人掛腰掛の中央席には、先行車と同じく前後のスライド機構を備えたものが採用されています。




E2系1000番台(J51〜J68編成)の室内

照明が変更され、E2系0番台(J 2〜J 15編成)で採用した間接照明ではなく、中央天井方式の直接照明となりました。

1000番台 (J51〜J68編成) グリーン車 (9号車)

腰掛は通路をはさんで2列ずつの配置で、前の座席との間隔は1160mmとなっています。腰掛はフリーストップ式の大形回転リクライニクシートです。

形状や明るい色彩のシートモケットは0番台から引き継いでいます。

なお、天井の照明は電球色ですが、間接照明から直接照明になっています。

基本番台車(0番台)のJ 2〜J 15編成では腰壁および妻壁ともガラスクロス張りでしたが、1000番台では、腰壁は制振効果を持たせたアルミ板ミ板に立体印刷を施したものを採用しているほか、妻壁はシート張りに変更されています。

客室内の空調吹出しは、荷棚下からのラインフロー方式としました。
さらに、量産車となるJ 52〜J 68編成では、車内温度が均一化をはやめるため、窓きせ部の上辺に下向きの空調吹出口が新たに設けられています。

なお、グリーン車客室の八戸寄りには、車いす対応腰掛が用意されています。




1000番台 (J51〜J68編成) 普通車 (1〜8,10号車)

普通車の腰掛配置は通路をはさんで2列と3列です。

腰掛の座面がE4系普通車の指定席車と同じ全席座面スライド機構付きなりました。

座席の色もこれまでは3色あり、腰掛の前後左右で違う色となるように配置していたが、このE2系1000番台ではその中から2色を採用しました。

車両内では同じとなり、単調ですが、1000番台量産先行車(J 51編成)と同じく、奇数号車はグリーン系の柄のモケット、偶数号車はパープル系の柄のモケットとして号車で座席の色を変えています。

客室内の空調吹出しは、荷棚下からのラインフロー方式としました。
さらに、量産車となるJ 52〜J 68編成では、車内温度が均一化をはやめるため、窓きせ部の上辺に下向きの空調吹出口が新たに設けられています。

また、腰掛は自動回転機能があります。

普通車の車いす対応座席は、先頭車両の1・10号車に各1席ずつ用意されています。



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「はやて」用 E2系J編成 トイレ・洗面所

E2系0番台 (J2〜J15編成) トイレ・洗面所

トイレ・洗面所は、1,3,5,7,9号車の八戸寄りの車端部にあります。

車両ごとの設備内容や配置は先行車と同じですが、トイレ関係では壁まわりなどの配色が若干違います。

また、洗面所については左右の仕切部分にFRP製の化粧板が新たに設けられたほか、洗面器も水切れ良い形状のものが新しく採用されるなど仕様が変わっています。




E2系1000番台 (J51〜J68編成) トイレ・洗面所

トイレ・洗面所は、1,3,5,7,9号車の八戸寄りの車端部にあります。

トイレ・洗面所は、FRP製のユニット構造です。

E2系1000番台の洗面所は、2ヵ所の洗面所テーブルを連続した構造とし、中央に仕切パネルを配置した構造として開放感を出しています。

洗面所の色彩は、1000番台量産先行車(J 51編成)では黒を基調としましたが、このJ 52編成以降の量産車では白を基調としたものとなりました。
汚物処理装置は、E2系1000番台では真空式と異なる節水式清水洗浄システムを採用しています。

男子用トイレの小便器は量産先行車(J 51編成)では陶器製でしたが、この1000番台量産車ではより洗浄範囲が広くなるように、洗浄水の吐出しを改良したステンレス製の軽量タイプに変更されています。

また、9号車グリーン車の洋式便所には、グリーン車利用客へのサービス向上のため、温水洗浄式暖房便座を設置しています。

なお、9号車のトイレは、車いす対応となっています。



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「はやて」用 E2系J編成での車いす対応設備

E2系0番台 (J2〜J15編成) 車いす対応設備

身体障害者の方々に安心して使用できるような車両を目指し、9号車(E215形)と10号車(E224形)の客室でデッキに最も近いところに車いす対応の腰掛が用意してあります。

なお、乗降口、出入台についても車いすのまま使用できるように、他の車両よりも幅広のタイプとなっています。

さらに、9号車には多目的室とトイレがあり、トイレは車いすで利用できるようにスペースが広くとられており、ベビーベッドも準備されています。




E2系1000番台 (J51〜J68編成) 車いす対応設備

車いす対応として、

・ 9,10号車の出入り口扉と、通路と客室との仕切り扉と通路が幅が広くつくられています。

・ 1,9,10号車には車いす対応腰掛、9号車には車いす対応身障者用便所と洗面所があります。

・ 9号車グリーン車の八戸寄りには簡易ベッド付きの多目的室があります。

・ 10号車にある公衆電話スペースは、車いすでの利用を考慮して幅が広くつくられています。

このほか、各号車の出入り口扉には扉の開閉を音声で予告案内する開閉予告音声装置がつけられています。

また、客室内のすべての腰掛の背ずり上部に取手を取付け、通路を移動する際の補助となっています。



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荷物置場・自動販売機・電話

10号車以外の各号車のデッキには荷物置場があります。

なお、7号車の東京方に設けた荷物置場は「レールゴー・サービス」に対応した構造となっています。

また、仕切部には車内販売用ワゴン車による傷付き防止兼ねた保護棒を縦方向に取り付けられています。

飲料水の自動販売機は3・7号車にあります。
電話は、2,4,6,8,10号車にあります。

各号車の出入り口扉には扉の開閉を音声で予告案内する開閉予告音声装置がつけられています



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「はやて」用 E2系J編成の配置

「はやて」用 E2系J編成は、新幹線総合車両センター(仙セシ)に330両(10両編成×33本)が配置されています。
内訳は、0番台がJ 2〜J 15、1000番台がJ 51〜J 69となっており、0番台車は0番車のみで1000番台車は1000番台車のみで構成されています。

J 51編成…1000番台の量産先行車。
東北新幹線盛岡〜八戸間の開業にあわせて、東北・上越新幹線のみで使用することを前提に開発された車両です。
電源周波数50Hzのみの対応であり、北陸新幹線こう配走行機能は省略されているため、同新幹線は走行ができません。
また、J 51編成は16両編成での運用を想定し、両先頭車に分割併合用の装置を装備しているのが特徴です。
1000番台量産車(J 52〜J 68)では、「はやて」は10両で運行し、「こまち」との併結は下り八戸寄りのみで行なうため東京寄りの分割併合装置は省略されています。

したがって、これが、1000番台の量産先行車J 51編成と1000番台量産車(J 52〜J 68編成)を区別するポイントになります。



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「はやて」用 E2系J編成の今後

JR東日本では、2010(平成22)年末までにE2系の後継となるE5系を導入し、東北新幹線大宮〜宇都宮間の最高速度を240km/hから275km/hに、宇都宮〜盛岡間の最高速度を275km/hから300km/hに向上させる予定です。

これにより、東京〜新青森間の所要時間は3時間5分〜10分となります。

E2系J編成は、この高速化に合わせて2011(平成23)年春以降にE4系と共に上越新幹線へ転じ、在来線直通を除く東北新幹線の全車両がE5系に統一されます。



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「はやて」用 E2系J編成のおもなデータ (諸元)

軌間1435mm (1.435m)
電気方式0番台交流25kV (25000V) 50Hz/60Hz
1000番台交流25kV (25000V)/50Hz
MT比8M2T
営業最高速度275km/h (設計最高速度315km/h)
定員グリーン席51名+普通席763名=814名
J 11〜J 15編成は、グリーン席51名+普通席762名=813名
主要寸法全長先頭車 25.7m (25700mm) 中間車 25m (25000mm)
車体幅3.38m (3380mm)
全高4.475m (4475mm)
屋根高さ3.7m (3700mm)
台車中心間距離17.5m (17500mm)
編成重量440t
車体構造0番台アルミニウム合金製「大形押し出し形材」連続溶接
1000番台アルミニウム合金製「中空トラス断面大型形材」を使用したダブルスキン構造
側引戸0番台…プラグドア 1000番台…引き戸
台車方式ゴム併用板ばね式ボルスタレス方式
形式DT206形(M車)、TR7004形(T車)
軸距2500mm
歯数比3.04
車輪径860mm (300系、500系700系「ひかりレールスター」[700系7000番台]と同じです)
駆動方式WN平行カルダン駆動方式
パンタグラフ0番台下枠交差形パンタグラフ(PS205形)と大型パンタカバーの組み合わせ
1000番台シングルアームタイプ(PS207形) パンタカバーなし
主電動機方式VVVFインバータ制御による三相誘導電動機駆動
形式MT205形 (300kW)
主回路方式コンバータ+VVVFインバータ制御
制御単位1C4M×1/両
素子GTOまたは、IGBT
ブレーキ制御電動車(M車)…回生併用電気指令式空気ブレーキ(応荷重装置付き)
付随車(T車)…機械ブレーキ
補助電源静止形インバータ装置 補助整流器
空気圧縮機往復形単動2段圧縮形
空調装置1両あたり2台搭載
保安装置ATC-2型、DS-ATC
製造川崎重工業・日立製作所・東急車輛製造・日本車輌製造



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「はやて」用 E2系J編成に乗るには

E2系の10両編成バージョンであるJ編成は、33編成あります。

E3系「こまち」用車両との16両編成 東京寄りの1〜10号車として、「はやて」+「こまち」、「やまびこ」、「なすの」 に、E2系単独の10両編成では 「はやて」、「やまびこ」 に使用されています。

運賃・特急料金早見表

 東北新幹線 運賃・特急料金早見表



時刻表

2009年3月14日改正版

東北新幹線 時刻表

 【下り】 東京→仙台→八戸→新青森
 【上り】 新青森→八戸→仙台→東京




E2系 座席表

 はやて・やまびこ・なすの



編成表

 はやて
 やまびこ
 なすの



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