サーバー
トップページ | サイトマップ
新幹線で東京ディズニーリゾートに行こう!

東北・上越新幹線 E4系新幹線電車について


E4系
E4系Max
もくじ
 E4系 Maxの概要
 E4系 Maxの外観
 E4系 Maxの先頭形状
 E4系 Maxのインテリア
 E4系 Maxの室内
 E4系 Maxのトイレ・洗面所
 E4系 Maxの供食設備
 E4系 Maxの身障者対応設備
 E4系 Max その他設備
 E4系 Maxの配置
 E4系 Maxの運用
 E4系 Maxの今後
 E4系 Maxのおもなデータ
 E4系 Maxに乗るには

E4系 Maxの概要

E4系 Maxは、国鉄から継承した200系新幹線電車の老朽取替とE1系Maxよりも輸送量の変化に柔軟に対応するために製造されました。

このため、E1系では12両でしたが、E4系では8両編成となっています。

E1系Maxと同じくすべての車両が2階建て車両となり、「Max」の愛称がつき、先頭形状から「カモノハシ」ともいわれています。

E4系 Maxでは1号車と8号車、両先頭車に連結器を備えているので、他形式の新幹線車両と連結・解放することができます。

E4系8両編成時の定員817名は、E2系10両編成(J編成)の定員814名(グリーン席51名+普通席763名)にほぼ等しく、さらに、E4系同士で連結すると定員は817名×2=1634名となり、これは高速列車では世界最大となります。

最高運転速度は240km/hと現在では少し遅い部類に入ります。

車体はアルミ合金製で、運転席はキャノピ形となり、先頭車の先頭部形状は騒音対策から11.5mとなり、N700系よりも0.8m長く、500系に次ぐ長さです。

基本編成は4M4Tの8両です。

8両編成の、下り(八戸・新潟)寄り2両(7,8号車)の2階部分が通路をはさんで2列ずつの腰掛が並ぶグリーン車で、上り(東京)寄りの1〜3号車は自由席車でこの2階は、日本では珍しい通路をはさんで3列ずつの腰掛が並んでいます。

4〜8号車は、通路をはさんで2列と3列に腰掛を配置している指定席車です。
1・4・5・8号車にトイレと洗面所を配置しています。5号車には売店と乗務員室があります。

室内照明は普通車はグローブ付き直接照明で、蛍光灯間はダウンライトとなっています。グリーン車は間接照明です。

車内販売を全車でスムーズに行なうため、階段部に車内販売ワゴン用リフトを設けています。
車いす対応腰掛は6・8号車にあり、8号車グリーン車のリフトは車いすで乗り降りできます。

腰掛は自動回転で、通路をはさんで2列と3列配置の腰掛は座面スライド式です。グリーン車は、ひざ乗せ(オットマン)がついています。

腰掛の生地は平織りで2階がパープル、1階がベージュ、グリーン車は黄色系の柄となっています。

なお、着席サービスを考慮してつねに自由席車となる1〜3号車の下り(八戸・新潟)寄りデッキには各2名分の跳ね上げ式腰掛(ジャンプシート)もあります。

機器は、電動車(モーター付き車両)の2・3・6・7号車のうち3・7号車に主変圧器を、各電動車の下り寄りに主変換装置(整流装置+インバータ)2台を搭載しています。

モーターの出力は1台あたり420kWとなり、E1系より10kW増加しています。
車体の軽量化とともに余裕を増し3台車(1.5M車)分のモーターを開放しても上り25パーミルこう配でも起動できます。

パンクグラフは4・6号車に下枠交差式のPS201形を搭載しています。

なお、パンタグラフカバーはありません。車体が車両限界一杯に作られているためです。パンタグラフ設置部分の屋根が一段低くなっています。

運転台はE2系とほぼ同じです。1997(平成9)年12月から3編成が営業開始し、2009年12月現在で26編成208両が活躍しています。



[▲このページの一番上にもどります]


E4系 Maxの外観

トータルデザインコンセプトを「BIG WAVE(雄大)」、そして、エクステリアデザインのキーワードを「ELASTIC(しなやか)」、そして「WAVE MOTlON(躍動・いきいき)」としました。

先頭形状は、2階建て車両のもつ力強さの中にも空力性能を満足させるため、最適断面積の変化率を追求した、しなやかで流れるように脈動する有機的な三次曲面としています。

とくに、標識灯部分の盛り上がり部分は特徴となっています。

外部塗色は、側面の上窓側は「飛雲(ひうん)」=ヒウンホワイト、下窓側は「紫苑(しおん)」=シオンブルーとして、中央に「山吹(やまぶき)」=ヤマブキイエローのラインを配して車両全体を塗り分けています。

ロゴマークは「Max」として、これを両先頭車(1号車と8号車)にそれぞれ取り付けています。



[▲このページの一番上にもどります]


E4系 Maxの先頭形状

E4系Max先頭部 車体断面が大きいことから、微気圧波(列車がトンネルに入るときに出口側でするドンという音)や騒音の低減を考慮した滑らかな先頭形状としています。

先頭部の長さはE1系の9.4mに対し、11.5mとさらにロングノーズ化を図っており、微気圧波対策を推進しています。

また、先頭部を滑らかにすることで運転台の視野が悪くなることを解消するため、運転席をキャノピ形として、運転席の側面部分を絞った形状としています。
これによって視野を確保するとともに、先頭断面の断面積変化率を少なくしています。

また、標識灯部分は断面積変化率を調整するため、三次曲面の盛り上がった形状として、しなやかさの中に力強さのある先頭形状としています。



[▲このページの一番上にもどります]


E4系 Maxのインテリア

キーワードは「ADVANCE(先進性・魅力的・未来的)と「COMFORT(くつろぎ)」とし、各車両ごとに異なったイメージのデザインとしています。

グリーン車客室は「高品質感で落ち着きのある室内」、普通車2階客室は「わくわくする楽しみのある室内」、普通車1階客室は「明るく、くつろげる暖かみのある室内」をそれぞれ目指しています。

照明は、普通車客室は天井空間を圧迫しない直接照明で、蛍光灯間には光の連続性を保つためにダウンライトを組み込んでいます。
グリーン車客室は間接照明を基本として、照明カバーには等間隔で丸い開口部を設けて、スポット的な効果を演出しています。

客室の自動扉には、E1系と同じく両開き扉を採用しています。



[▲このページの一番上にもどります]


E4系 Maxの室内

腰掛配置は、普通車の自由席(1〜3号車)2階部は通路をはさんで3列ずつ、これ以外の自由席と指定席は通路をはさんで2列と3列となっています。
また、自由席車両(1〜3号車)の下り(八戸・新潟)寄りデッキには各2名分のジャンプシート(はね上げ式の腰掛)があります。

車端部の平屋部分の客室は、E4系Maxでは、8両編成の2・4・6号車の3ヵ所にあります。

客室内の天井の高さは、2階客室はグリーン車が床から197.5cm(1975mm)、普通車が同じく195.5cm(1955mm)、1階客室はグリーン車、普通車とも197cm(1970mm)です。そして、2号車、4号車、6号車の端にある平屋部分の客室は200cm(2000mm)となっています。これらの高さはすべてE 1系と同じです。

窓は2列1窓として大きくし、カーテンはグリーン車、普通車ともすべてフリーストップタイプのロールカーテンとなっています。

グリーン車 7・8号車の2階

E4系 Maxのグリーン車は、8両編成の下り(八戸・新潟)寄り 7号車(E446形)と8号車(444形)のそれぞれ2階にあります。

客室内の天井の高さは、床から197.5cm(1975mm)です。

室内の座席配置は、通路をはさんで2列ずつとなっています。
なお、8号車は一部に車いすスペースが設けられているので、通路をはさんで1列ずつの配置となっています。

グリーン車の腰掛は、尻滑りを防ぐためにリクライニングに連動した座面中折れ方式にするとともに、これまでの足のせ(フットレスト)方式から、ひざ全体を支える手動式ひざのせ(オットマン)方式になっています。

座席備え付けの枕は手動で3段階に調節できる機構です。

グリーン車の車内にはFMとTV音声を受信し、これを増幅して輻射する装置を搭載しています。




指定席車 4〜6号車のすべての客室と、7・8号車の1階

E4系 Maxの指定席車は、8両編成の4〜6号車のすべての客室と、7・8号車の1階となっています(列車により変動があります)。

客室内の天井の高さは、2階が床から195.5cm(1955mm)、1階客室は197cm(1970mm)です。

指定席車室内の腰掛は、通路をはさんで2列と3列(2+3人掛の配置)の配置です。
指定席車の2階と1階では、腰掛のモケット色が違います。

普通車の2+3人掛腰掛は、さまざまな体格の人がリラックスして座れるように背ずり高さをこれまでより高くするとともに、座面スライド機構を採用しています。

座面スライド機構とは、尻滑り防止のためにリクライニングと連動して座面後端が下がる機構、および独立して座面を前後にスライドできる機構のことです。

この機構はE4系から採用されたもので、「はやて」用のE2系1000番台などにも受け継がれています。

普通車の車内にはFMとTV音声を受信し、これを増幅して輻射する装置を搭載しています。




自由席車 1〜3号車の全室

E4系 Maxの自由席車は8両編成の1〜3号車の全室です。

腰掛配置は左写真の2階は通路をはさんで3列ずつの配置、1階と2号車の平屋部は通路をはさんで3列と2列(3+2列)の配置となっています。

このほか、自由席車の下り(八戸・新潟)寄りデッキには各2名分のはね上げ式の腰掛が設けられています。

客室内の天井の高さは、2階が床から195.5cm(1955mm)、1階客室は197cm(1970mm)です。

普通車の自由席2階部は3+3人掛けの座席はリクライニング機構がありません。

残る自由席(2+3人掛け)の座席は指定席車と同じく座面スライド機構を備えています。

普通車の車内にはFMとTV音声を受信し、これを増幅して輻射する装置を搭載しています。



[▲このページの一番上にもどります]


E4系 Maxのトイレ・洗面所

E4系 Maxのトイレ・洗面所は、1号車(E453形100番台)と5号車(E459形200番台)の下り(八戸・新潟)寄りと、4号車(E458形)と8号車(E444形)の上り(東京)寄りにあります。

各車とも男女共用、女性専用、男性用小便所があります。

なお、車いす対応の大形トイレは5号車(E459形200番台)と8号車(E444形)にあります。

男女共用と女性専用は洋式トイレで、真空式コンパクトトイレシステムを採用しています。
便座は脱臭装置つきの暖房便座で、便座シートも使えます。

車いす対応トイレの引き戸はタッチスイッチ式の自動ドアとし、トイレ内部にはベビーベッドもあります。

におい対策、メンテナンス向上のために、今回初めて小便所にも真空式のものを用いています。

便器の洗浄は、毎回清水を流して洗浄するシステムです。
また、天井にはオゾン発生器を取り付け、臭気効果を向上させています。

洗面所は、鏡の両側にフロスト加工をしたガラス部を設け、内部に蛍光灯を収めています。
洗面台は陶器製の大きなものを用いた全自動洗面器となっています。



[▲このページの一番上にもどります]


E4系 Maxの供食設備

E1系で車内販売が難しかったことから、E4系では、各号車のデッキにエレベータ方式の車内販売用ワゴン昇降装置をつけました。

ワゴン昇降装置は、ら旋階段中央に、1階、デッキ、2階を貫く形でつくられ、階段の昇り降りに支障がないようになっています。

このようにE4系では、ワゴンによる車内販売が行なえるため、自動販売機は、4号車(E458形)だけにあります。

売店は、8両編成の5号車(E459形200番台)の上り(東京)寄りにあります。

売店ではショーケースや冷蔵庫、コーヒーマシンを設置しておみやげや食べ物、飲み物などの販売を行っています。

ショーケース上部の天井面は円形の下がり天井とし、光ファイバ灯のダウンライトを設けています。

さらに、売店正面には電話コーナーがあります。



[▲このページの一番上にもどります]


E4系 Maxの身障者対応設備

E4系 Maxの身障者対応設備は、6号車(E455形)の1階客室と、8号車(E444形)の2階客室に車いすを取り付けることができる腰掛があります。

これらの腰掛には呼出しスイッチがついていて、呼出しスイッチを押すことでスイッチが点灯すると同時に車掌室に設けたモニタ表示器画面に表示されるシステムとなっています。

さらに、8号車の上り(東京)寄りデッキには、車内販売用ワゴンの昇降装置を兼ねた車いす昇降装置を設置し、2階へ移動できるようになっています。

この車いす昇降装置はE4系 Max用として、あらたに設計制作されたタワー形のリフタでリフタタワー内に設置されています。

このタワーには利用する際にタワー内に広がりを感じてもらうため、大形の窓を設けています。

車いす対応トイレは5号車(E459形200番台)と8号車(E444形)となっています。

車いす対応トイレの引き戸はタッチスイッチ式の自動ドアとし、トイレ内部にはベビーベッドもあります。



[▲このページの一番上にもどります]


E4系 Max その他設備

客室と階段との仕切扉には、E1系と同じく両開き式の自動扉がつかわれています。
また、仕切り扉の客室側上部には、停車駅などを表示する案内情報装置が設置されています。

E4系 Maxのごみ箱は、8両編成の2〜7号車の各デッキにあります。
1,8号車にはありません。

ごみ箱には、におい対策としてオゾン発生器が設けられ、あき缶投入口のカバーはなくなりました。



[▲このページの一番上にもどります]


E4系 Maxの配置

2009年4月1日現在、E4系 Maxは、208両(8両編成×26本)が配置されています。
内訳は、仙台にある新幹線総合車両センター(仙セシ)に88両(8両編成×11本)、新潟新幹線車両センター(新ニシ)に120両(8両編成×15本)となっています。



[▲このページの一番上にもどります]


E4系 Maxの運用

E4系 Maxは、平成9年12月の営業運転開始当初は、16両編成で東京〜盛岡間の定期列車などに運用されていました。 しかし、2009年12月現在では、定期列車では東北新幹線東京〜仙台間と・上越新幹線全線で運用され、仙台〜盛岡間は臨時列車のみの運用となっています。
また、一部の編成は、長野新幹線への乗り入れに対応しています。

P1〜P22編成東北新幹線・上越新幹線で運用されています。
P51・P52編成30‰の急勾配区間走行に対応し、軽井沢まで入線できます。
P81・P82編成上記の急勾配走行対応のほか、軽井沢〜佐久平間の電源周波数切り替え装置を搭載しているので長野まで入線できます。
ただし、60Hz対応とはいえ、関連機器はすべて50Hz仕様なので、長時間の運転や頻繁に入線することはほぼ不可能で、60Hz対応なのはあくまで緊急時に長野に乗り入れるためとされています。



[▲このページの一番上にもどります]


E4系 Maxの今後

JR東日本では、2010(平成22)年末までに東北新幹線に次世代のE5系を導入し、東北新幹線大宮〜宇都宮間の最高速度を240km/hから275km/hに、宇都宮〜盛岡間の最高速度を275km/hから300km/hに向上させる予定です。

これにより、東京〜新青森間の所要時間は3時間5分〜10分となります。

営業最高速度が240km/hのE4系 Maxは、この高速化に合わせて2011(平成23)年春以降にE2系J編成と共に上越新幹線へ転じ、在来線直通を除く東北新幹線の全車両がE5系に統一されます。



[▲このページの一番上にもどります]


E4系 Maxのおもなデータ (諸元)

軌間1435mm (1.435m)
電気方式交流25kV (25000V) 50Hz
一部編成(P81・P82編成)は、交流25kV (25000V) 50Hz/60Hz対応
MT比4M4T
営業最高速度240km/h
定員グリーン席54名+普通席763名=817名
(1〜3号車の跳ね上げ式腰掛の定員6名は除きます)
主要寸法全長先頭車 25.7m (25700mm) 中間車 25m (25000mm)
車体幅3.38m (3380mm)
車体最大幅3.43m (3430mm)
車体高4.485m (4485mm)
車体最大高4.93m (4493mm)
乗降口床面高さ1.3m (1300mm)
台車中心間距離17.5m (17500mm)
客室天井高さ階下部普通席1.97m (1970mm)
1階部普通席2m (2000mm)
2階部普通席1.955m (1955mm)
2階部グリーン席1.975m (1975mm)
先頭部の長さ11.5m
先頭部の長さ…700系 9.2m、N700系 10.7m、500系 15m
編成重量428t
車体構造アルミニウム合金製 気密車体
台車方式ボルスタレス方式
形式DT208形(M車)、TR7007形(T車)
軸距2500mm
歯数比3.615
車輪径910mm (200系と同じです)
連結器高1m (1000mm)
駆動方式平行カルダン駆動方式
パンタグラフ下枠交差形パンタグラフ(PS201形) ばね上昇・空気下降方式
パンタグラフカバーはありません。車体が車両限界一杯に作られているためです。
パンタグラフ設置部分の屋根が一段低くなっています。
主電動機方式VVVFインバータ制御による三相誘導電動機駆動
形式MT206形 (420kW)
主回路方式コンバータ+VVVFインバータ制御
制御単位1C2M制御×2/両
素子IGBT (IGBT=3300V/1200A、3300V/600A、2500V/1000A)
ブレーキ制御電動車(M車)…回生併用電気指令式空気ブレーキ(応荷重装置付き)
付随車(T車)…機械ブレーキ ブレーキディスクと制輪子の摩耗対策で遅込め制御をしています。
補助電源静止形インバータ装置(三相) 補助整流器
空気圧縮機旋回渦巻1段圧縮湯冷式 (MH1128-C1200E形)
空調装置屋上一体式 AU815形 (冷房43.6kW・暖房30kW×1/両)
分割(セパレート)式 AU218形 (冷房20.9kW/暖房9kW)
塗装車体上部・屋根飛雲(ひうん)ホワイト (E2系と同じです)
車体下部紫苑(しおん)ブルー (E2系と同じです)
やまぶきイエロー
台車グレー
保安装置ATC-2型、DS-ATC
列車無線LCX+構内防護
製造川崎重工業・日立製作所



[▲このページの一番上にもどります]


E4系 Maxに乗るには

E4系 Maxは現在、東北新幹線の仙台までの「Maxやまびこ」・「Maxなすの」と上越新幹線「Maxとき」・「Maxたにがわ」で使用されています。

運賃・特急料金早見表

 東北新幹線 運賃・特急料金早見表
 上越新幹線 運賃・特急料金早見表




E4系Max

時刻表

2009年3月14日改正版

東北新幹線 時刻表

 【下り】 東京→仙台→八戸→新青森
 【上り】 新青森→八戸→仙台→東京

上越新幹線 時刻表

 【下り】 東京→越後湯沢→新潟
 【上り】 新潟→越後湯沢→東京






E4系 Max 座席表

 東北新幹線 Maxやまびこ・Maxなすの
 上越新幹線 Maxとき・Maxたにがわ




E4系 Max 編成表

E4系 Maxは列車によって編成両数が8両,15両,16両と異なります。

東北新幹線

東北新幹線では、E4系 Maxは列車によって編成両数が8両,15両,16両編成があります。

Maxやまびこ
 Maxやまびこ 16両編成 (8両+8両)
 Maxやまびこ 8両編成(「つばさ」を連結)
 Maxやまびこ 8両編成
Maxなすの
 Maxなすの 16両編成 (8両+8両)
 Maxなすの 15両編成(8両+7両)
 Maxやまびこ 8両編成

上越新幹線

上越新幹線では、E4系 Maxは列車によって編成両数が8両,16両編成があります。

Maxとき
 Maxとき 16両編成 (8両+8両)
 Maxとき 8両編成
Maxたにがわ
 Maxたにがわ 16両編成 (8両+8両)
 Maxたにがわ 8両編成



▲このページの一番上にもどります

21新幹線情報館
新幹線 運賃・特急料金早見表 | 新幹線 座席表 | 新幹線 編成表 | 新幹線 時刻表 | 新幹線サービス・情報 | 新幹線車両案内 | ホテル | グルメ・グッズ
鉄道写真の撮り方 | 鉄道撮影用語集 | 航空券 国内 | 東京駅 高級ホテルランキング | 国内格安航空券
Copyright © 21新幹線情報館 2009.12-, keizo All rights reserved.